連休は「地球屋」へGO!かわいい楽しいアジア雑貨や服がたくさんあります♪

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ただいま絶賛開催中!「フェアトレード&エコロジー地球屋」@飯島町「「花の里いいじま」」

様子を見てまいりました♪


道の駅「花の里いいじま」は1階が地元農産物などを販売するフロア。そのレジ脇の階段から、2階「地球屋」会場へ。


正面で出迎えてくれるのは


カラフルなヤモリとファンシーうさぎのぬいぐるみ(^o^)


広々とした会場には、アジアの手作り雑貨や服、エコロジーグッズが勢ぞろい。

 


アクセサリーや・・・

 


オーガニックコーヒー、紅茶、カレースパイス

 


夏に向けて活躍しそうなおしゃれな服たち

このケーキは


フェアトレード食材を使って地元「アンサンブル」が作ってくれたコラボケーキ♪

今回の「地球屋」のテーマは

洗う!洗う!洗う!

シンプルな素材で家もからだもまるごときれいにしちゃおう~♪という企画です。

石けん類ご購入のお客様にはなにかプレゼントがあるかも!??


おそうじつながりでご紹介したいのが、日本製のほうきやはたき、洗濯板。

昔ながらの日本のおそうじ、お洗濯の知恵を見直そうよ♪ っていう提案です。

 

ほかにも、手作り派が大好きな


布たち!


自然素材のボタン!


これは手作りバッグもに使える「取っ手」 手作りのイメージふくらみますね♪

こちらが、地球屋を主催している「バーンノーク」児玉さんご夫妻です。


ご主人は尺八奏者なんですよ~。

最後に、今回の地球屋で児玉さんイチバンのおすすめをご紹介します!

こちら~


「水草バッグ」です。

軽くてたくさん入って使いやすいと評判。

てくてくでも販売してますが、すぐに売れてしまう人気商品です。

残りわずかとなっているみたいですので、気になる方はぜひぜひ、「地球屋」までおでかけください~♪

 
フェアトレード&エコロジー 地球屋 Vol.28

日時 4月27日(金)~5月6日(日) AM10時~PM5時

会場 道の駅「花の里いいじま」2階  アクセス

お問合せ バーンノーク(児玉) 0265-36-6587 てくてく(阿部) 0265-53-5980

★NPOシャプラニールの活動を古本で応援する

「ステナイBOOK」に参加しています!

家で眠っている本を地球屋会場にお持ちください。

BOOKOFFでの換金額がシャプラニールに寄付されます。

ご協力お願いします!

人気のネパールショール再入荷♪

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からだを包み込んでくれる大きくて軽いネパリショール 色柄豊富に揃いました~!
カラフルなストライプ柄、シックな無地・・・今ならお好なタイプを選べますよ♪

ネパールでは外套がわりに、マントのように巻いて使ってるブランケット。

軽く羽織ったり、ひざ掛けにしたり。ソファーや車のシートに掛けたり。
これからの季節、1枚常備しておくとなにかと便利です。

ネパールショール  2,415円

サイズ: 約80×190cm
素材:コットン50%アクリル50%
※手織り品のため多少の織りむら、織キズなどがあります。また、生産工程(ブラッシング)により商品のサイズに誤差(+-10cm程)が生じます。こちらは手織りならでは風合いとしてご了承ください。

オーガニックコットンのレッグウォーマー活躍の季節です♪

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急に寒くなって足元がしんしん冷えるようになってきました。
レッグウォーマーで足元ぽかぽか温めましょう。
オーガニックコットンでゆる~く編んだレッグウォーマーは、締め付けず、やさしくフィットします。
ズボンの下に履いたり、寝るときに付けたり、重ねばきくつ下の上に重ねてもゆったりしています。
カラーはブラウン、オフホワイト、ブラックの3種類。(ブラックはオーガニックコットンではありません)

FOLLOWINGレッグウォーマー  2,415円  お買い物はこちら

 

 

フォロイング製品の綿の産地は 生成りはインド、アフリカ・タンザニア、茶・緑はペルーが主な産地で、すべてIFOAMの傘下・第三者認証機関の認証を受けています。
紡績(原綿を糸にする工程)はすべて現地で行い、生成りはインド、タンザニアのビオレプロジェクト、茶・緑はペルーのバーグマンリベラでおこなっています。NOCコットンはインド、アフリカ、ペルーで行われている貧困救済のプロジェクトを支援し、フェアトレードの取引を基本にしています。

 

「おきなわいちば」最新号入荷!

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夏休みに沖縄に行く前に、「おきなわいちば」のバックナンバーを読んで、おいしそうな店やおもしろそうなスポットをチェックして行ったのに、同行が高校生と大学生の男子では趣味が合わず、結局ひとつも行かず仕舞いでした。

「おきなわいちば」最新号は、特集「食べること」
こんなの見ると、リベンジしに、また行きたくなってしまいます。

【本誌内容】
エッセイ/Cocco
エッセイ/中江裕司
【特集】  食べること。―大人の食育―
・りゅうせきの社員食堂
・沖縄大学の食育サークル
・男の料理教室
・食育のきほん
・わたしの食育
・お父さんが作るかぞくのごはん。
・酒蔵の社員食堂は今日もにぎやか
・母から子に伝える、いのちの食
・生きるチカラを育むこと
・毎日でも おべんとう
【連載】
・おいしいものづくり
・ストーリーのあるものづくり
・港をめぐる風景/浜漁港
・エッセイ/ゆうすけ
・へいほーおきいち
ふるさとづくり・よきょう・くらしをたのしむ・みゅーじっく・はのけんこう・ぴーぷる・ほっこり、回覧板・読者記者
今回の市場調査/東と西、勝ちはどっち?与那原大綱曳に大興奮!
おきなわ食アラカルト
イベントレポート&ニューストピックス
インタビュー/闘う生産者
おきなわ食材の店
体感!沖縄スポット
おたよりコーナー/私のお気に入り
おきいち取材ウラ話・こぼれ話
プレゼント/アンケート/バックナンバー
[おきなわいちばレシピ]  jiji CAFEさんの秋レシピ

夏の冷えとり健康法

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重ね履きソックス

冷えと冷え性って違うの?

冷えというのは、冷え症のことではありません。上半身が温かくても下半身が冷えていれば体調が悪くなったりしますし、体の表面がほてっていてもからだの奥にひえがたまっていることもあります。

体の中に冷えがあると血管が縮み、血のめぐりが悪くなるため頭痛や生理痛、低体温、めまい、低血圧をはじめ、いろいろな不定愁訴が現れてきます。

からだの冷えを解決するには、冷えの原因や冷えによって溜まる毒素を抑えるのではなく、積極的に対外に出すのが一番。これを「冷え取り健康法」と呼んでいます。

「冷え」とは

    下半身、とくに足首から先が低温で,上半身が温かい状態を「冷え」といいます。

 夏、顔や上半身が高温にさらされて、相対的に足元が冷たい状態も「冷え」です。
 興奮したり、いらいらして頭が熱くなり、足元が冷たいままの状態を「精神状態による冷え」といいます。
 足元が冷たい状態で、顔が赤くなりのぼせたような状態になることを「のぼせ冷え」といいます。
 暖房の入った部屋で、体は温まっても足先だけが冷たい状態や、冷房の部屋で足元が寒い状態も「冷え」です。
 熱いお風呂に肩まで浸かっていたり、お酒を飲んでほてったりして体の表面だけが温まった状態を「体内の冷え」といいます。
 陰性の強い食品(なす、てんぷら、甘いものなど)を食べて陰性に傾いた上体も「体質の冷え」といえるでしょう。

何かおかしい、女子高生の服装

 ミニスカートになま足、上半身はジャケットにマフラー・・・これでは冷えを上長するばかりです。冷えの状態が長く続くと重い生理痛や生理不順、腰痛や肩こり、重い場合は「妊娠しにくい」からだになったり、体の老化をはやめる遠因にもなるという意見もあります。また、はだしで半ズボンの子どももほんとうは、上半身を薄着に下半身は温めてあげるべきです。

人の体は、絶えず「血」と「気」が巡っています。下半身が温かく上半身が冷えた状態ですと血や気は体内をスムーズに循環しますが、足元が冷えていますと、血流も気流も足元で滞留してしまい、めぐりが悪くなってしまいます。この循環をスムーズにするのは逆立ちすればいいのですが、それでは日常生活もできませんし、頭に血が上ってしまいます。(ちょっと逆立ちする体操や、足を上げるヨガのポーズ、金魚運動なども有効です)足元を温かく、上半身を(相対的に)冷やしてやることと、足元に溜まった「気」の毒素をスムーズに体内から排毒すること、血や気の循環を促進することに有効な方法として「靴下の重ね履き」があります。

冷え取りの基本

冷えの対策には「頭寒足熱」、つねに上半身より下半身を温めることを基本にします。

冷えを取るためには、半身浴、足浴、湯たんぽ、マクロビオティックなどいろいろなツールやアイテム、スタイルがあります。その中で一番の必須アイテムがくつした。絹の五本指、綿の五本指、絹、綿を基本に夏でも4足重ねばき靴下をはくことで、冷えは大きく改善するというのが、くつした重ね履きの冷え取りグッズです。

まず、足に直に絹の5本指ソックスを履きます。絹は体の中から足の表面を通して毒素を吸いだしてくれます。5本指にするのは、足の指の間にも絹が触れるようにするためです。そしてその上に木綿の5本指ソックスを履きます。木綿のソックスは絹が吸い出した毒を集めて閉じ込めてくれます。こうして絹の5本指ソックスと木綿の5本指ソックスで体から吸いだし、集めた毒素は外側の木綿のソックスをこまめに履きかえることできれいになりますが、木綿の外側にさらに絹のくつした、そしてその外側に木綿のくつした(一番外側はウールやヘンプなどでもOK、これなら一番外側は柄や繊維を選べますね)を履くことで、頻繁に履き替えなくても毒素を体から遠ざけることができます。夏や、ゆったりした靴を選べないとこには2足重ね履きで、こまめに履き替えるというのもOKかと思います。

冷え取りソックスはこちら↓

重ね履きソックス

 

冷え対策の鉄則。上半身は薄着で、下半身は温かく

上半身ばかり厚着すると逆効果!心臓から遠い足元を温かくしないと、血液が下半身によどみ血行が悪くなり、ますます下半身が冷えていきます。

下半身はミニスカートにパンプス、サンダルで上半身はダウンにマフラー・・・これでは冷えが溜まるだけ。

肌につけるものは絹、その上に綿やウールなどの天然素材を重ね着するのは重ね履きソックスと基本いっしょ、ボトムは冬には絹、綿、絹、天然素材と4枚重ね着してそのうえにゆったりしたパンツを履けば最強です。

半身浴であったまろう

冷えを取るお風呂の入りかたが半身浴。みぞおちから下をお湯につけ37~38度のぬるいお湯に30分以上ゆっくり入ります。このとき手はお風呂につけないで。本を読んだりテレビを見たり音楽を聴いたり、歌を歌ったり歯を磨いたりしながらリラックスして入浴してください。最後はちょっと熱めにして全身はいってもかまいません。

足湯

体調が悪いときやお風呂に入れないときなどは足湯が冷えとりに効きます。半身浴より少し熱めで時々お湯を足して汗がじっとりでて体がぽかぽかするまで続けます。やかんで沸かしたお湯でできるので、半身浴ができないようなときに有効です。寝る前に足湯をすればどんなに寒い日でもぽかぽかと暖かくぐっすり眠れます。補助アイテムとして湯たんぽも使ってみてくだ

湯たんぽ

湯たんぽはプラスチックでなく陶製や銅製が高いけど最高です。朝は顔を洗ったりするのに残り湯を使えます。そして布団の中でなくても足湯変わりにも使えます。
あっためた湯たんぽを木の箱などに入れ足を入れて毛布を掛ければ簡易足コタツに変身。寒い日もゆったりいすに腰掛けて本を読んだりしながら温まるのに使えます。

 

 

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